お知らせ


令和5年使用交通安全年間スローガンが決定しました。

2022年11月30日 トピックス

社会の交通安全意識を高め、交通事故を減らす目的で「令和5年使用交通安全年間スローガン」を募集したところ、42,665点の応募があり、審査の結果次の作品が選定されました。内閣総理大臣賞(最優秀作)受賞者の表彰は、令和5年1月18日開催の「第63回交通安全国民運動中央大会」席上で行われます。また、最優秀作は令和5年春と秋の運動で使用するポスターのスローガンになります。

令和5年使用 交通安全年間スローガン 受賞作品

◇一般部門A:運転者(同乗者を含む)に呼びかけるもの

【内閣総理大臣賞(最優秀作)】運転は ゆとりとマナーの 二刀流 【内閣府特命担当大臣賞】もちましょう 心の余裕と 車間距離 【警察庁長官賞】「なにで来た?」 乾杯前の 合言葉 【佳作(全日本交通安全協会会長賞)】夕暮れの ライトは迷わず 早めから、返納で 未来へ安全 バトンパス、守りたい チャイルドシートで 未来の希望

◇一般部門B:歩行者・自転車利用者に呼びかけるもの

【内閣総理大臣賞(最優秀作)】自転車に 乗るなら必ず ヘルメット 【内閣府特命担当大臣賞】反射材 「ここにいるよ!」の メッセージ 【警察庁長官賞】なれた街 いつもの道でも みぎひだり 【佳作(全日本交通安全協会会長賞)】イヤホンが 危険を知らせる 音を消す、自転車も 車社会の 責任者、前を見て どっちが大事 スマホと命

◇こども部門:子どもたちに交通安全を呼びかけるもの

【内閣総理大臣賞(最優秀作)】ぺだるこぐ ぼくのあいぼう へるめっと 【内閣府特命担当大臣賞】あげた手は いのちをしらせる 警報機 【文部科学大臣賞】あぶないよ いそぐきもちに しんこきゅう 【警察庁長官賞】登下校 なれた道でも 気をつけよう 【佳作(全日本交通安全協会会長賞)】暗い道 たすけてくれる 反射材、ちょっと待て 安全確認 ちゃんとした?

くわしくはこちら

 

 



«
»



一覧を見る