各支部の活動は皆様方からいただいた協力金・賛助金で行っています。
これからもご理解・ご協力をお願いいたします。
川原(10名)、西条(45名)、南条(47名)、木津(55名)、古府(42名)、千鳥丘(39名)、戸出東部(100名)、戸出西部(62名)小学校の高岡交通少年団が交通安全人波作戦を実施されました。
秋の全国交通安全運動の初日に、高岡市が主催する「高岡市民の集い出発式」に高岡交通安全協会からは全(33)支部が、高岡安全運転管理者協議会も出席をしました。出発式の中で9月23日実施予定の高岡大仏交通安全祈願タスキが贈呈さ […]
各交通安全協会支部員等が川原小学校(10人)、西条小学校(45人)、木津小学校(55人)、南条小学校(47人)、古府小学校(42人)、千鳥丘小学校(39人)、戸出西部小学校(100人)、戸出西部小学校(62人)の交通安全 […]
島田助八能町支部長は、いきいきサロン運営委員会の協力のもと、荻布自治会公民館において高岡警察署、高岡市とともに三世代交流交通安全教室を開催しました。 県警から「気ぃつけんまいカー号」を招致してシミュレーション体験を行いま […]
上田春夫 西五位支部長は、交通ルールとマナーを守る意識の高揚を図るため、ペタンク協会、自治会連絡協議会、西五位長寿会等と連携してコロナ禍が落ち着いた時期を判断し、「西五位・五位山地区交通安全推進ペタンク大会」を開催し、参 […]
秋の全国交通安全運動の概要や日没が早くなる時期を捉えて夕暮れ時の留意点や特定小型原動機付自転車(いわゆる電動キックボード等)に関する記事を記載した広報紙を、高岡警察署管内の各戸に配付しました。
堀雅一 川原支部長は、高齢者の交通事故死者割合が、依然と高止まりであることから、高齢者宅を訪問して、外出時の反射材着用と横断歩道を極力利用するよう呼びかけを行いました。
堀雅一 川原支部長は、高齢者の交通事故死者割合が依然と高止まりであることから、高齢者宅を訪問して、外出時の反射材着用と横断歩道を極力利用するよう呼びかけを行いました。
ふれあいセンター大ホールにおいて、みだしの開催式が挙行され、コンテストに参加する高岡交通安全協会の支部代表者や安全運転管理者協議会の役員事業所の代表者が多数出席しました。
島田助八能町支部長は、いきいきサロン運営委員会、米島福寿会、米島小学校児童クラブ等の協力のもと、米島公民館において高岡警察署、高岡市とともに三世代交流交通安全教室を開催しました。 県警から「気ぃつけんまいカー号」を招致し […]