
各支部の活動は皆様方からいただいた協力金・賛助金で行っています。
これからもご理解・ご協力をお願いいたします。
栗本 弘二成美支部長は、成美小学校からの要請を受けて、学校周辺の通学路にて横断歩道の渡り方を、支部員とともに新一年生に指導しました。
能町、古府、福岡、古府、中田小学校及び国吉義務教育学校の交通少年団員が交通安全を呼び掛ける人波作戦を実施するため、関係支部長等が支援を行いました。
上村 順一二上支部長は、万葉小学校から協力要請を受けて、同一校区の守山支部とタイアップして、高岡警察署員とともに横断歩道の渡り方や地下道の活用について指導を行いました。
太田 俊之伏木支部長は、伏木小学校からの要請を受けて、伏木小学校交通少年団員が行う人波作戦を支援しました。
高岡交通安全協会の伏木三支部協議会では、伏木曳山実行委員会の協力のもと、伏木曳山・山町の老若男女の参集して行き交うドライバーに「ストップ交通事故」を呼びかけました。
日野 康志野村支部長は、支部内から飲酒運転を根絶するため、支部員、交通指導員、地域交通安全活動推進員とともにアルビス野村店にて、チラシを配付しながら呼び掛けました。
南塚 孝明二塚支部長は、学校から要請を受けて、交通少年団の入団式に参席したほか、交通安全教室では学校に隣接する交差点にて信号機がある交差点での安全確認などについて児童に教示しました。
小竹 利幸 木津支部長は、木津小学校から新1年生対象交通安全教室の協力要請を受け、学校付近の信号交差点等にて、横断歩道での安全確認方法などを交番や交通指導員の方々と教示しました。
立浪毅 国吉支部長等は、学校からの協力要請を受けて、横断歩道の正しい渡り方を教示しました。
戸出西部小学校では、本年から交通少年団に入団する生徒の入団式が行われるとともに新1年生を対象とする交通安全教室に塚田与七郎副会長以下戸出西部支部役員が出席して交通誘導などを行いました。