
各支部の活動は皆様方からいただいた協力金・賛助金で行っています。
これからもご理解・ご協力をお願いいたします。
4月8日(火)地蔵町公民館において、高齢者交通安全教室を開催し21名が参加しました。ドライバーズクリニックの視野診断計(視野の範囲)と点灯くん(反射速度)を体験してもらい、自身の運転の参考にしてもらいました。
4月7日(月)金沢医科大学氷見市民病院において、来院者にカラナビ付きLEDライトをバッグに取り付けたり、反射テープを靴の踵に貼付して交通事故に遭わないよう呼びかけました。
4月4日(金)氷見市芸術文化館において、春の全国交通安全運動出発式を開催しました。関係機関・団体50名が参加し、氷見市のマスコットキャラクター「ひみぼうずくん」を富山県警察の令和7年度交通安全マスコット隊員に委嘱しました […]
1月16日(木)氷見警察署において、大澤茂会長は坂本靖彦氷見警察署長に、15日(水)に東京都内の文京シビックホールで開催された第65回交通安全国民運動中央大会において、優良交通安全協会として受賞したことを報告しました。報 […]
1月10日(金)氷見警察署において、窪支部事務局長の布尾誠さんに坂本靖彦氷見警察署長から、富山県警察本部長感謝状が贈呈されました。布尾さんは23年間事務局長として、氷見警察署前交差点の横断歩道2か所に設置しているふれあい […]
1月9日(木)日吉神社において、各関係機関・団体の代表、安全協会の役員25名が参加し、氷見市交通安全祈願祭を行いました。交通事故の犠牲者に対し黙とうをした後、大森浩宮司が祝詞を読み上げ、各関係機関の代表が玉串を奉奠しまし […]
12月19日(木)ハッピータウン氷見ショッピングセンターにおいて、東支部7名は買い物客に反射タスキと啓発チラシ等を配布して、夜間の交通事故防止を呼びかけました。
12月18日(水)島尾自治公民館において、宮田支部と女性部12名は手作りエコたわしと啓発チラシ等をドライバーに配布して、エコ運転とシートベルト・チャイルドシート着用を呼びかけました。
12月17日(火)地蔵町公民館において、高齢者交通安全教室を開催し18名が参加しました。真藤中央交番所長の講話と「歩行者模擬横断教育装置」により道路歩行の危険性を疑似体験してもらい、交通安全意識の向上を図りました。
12月16日(月)ハッピータウン氷見ショッピングセンターにおいて、買い物客に「歩行者模擬横断教育装置」により道路歩行の危険性を疑似体験してもらい、交通安全意識の向上を図りました。