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黒東交通安全協会の活動

2020年12月18日

交通安全門松の設置

12月18日、交通安全協会長他役員等が、年末年始にかけての交通事故防止を願い、松・竹・梅、南天等の縁起物を使用した「交通安全祈願門松」を作り、入善警察署正面玄関横に設置した。

2020年12月16日

飲酒運転根絶呼びかけパトロール

年末の交通安全県民運動重点日(飲酒運転根絶の日)の12月16日、交通安全協会と入善町・朝日町交通安全対策協議会が、入善町・朝日町両町の飲食店等のパトロールを実施し、店主らに飲酒運転根絶ポスターの掲示とハンドルキーパー運動の呼びかけを依頼しました。

2020年12月16日

クリスマスイルミネーション点灯式

12月16日、朝日町交番前に設置したクリスマスツリーにイルミネーションや装飾リボンを飾り付けた後、セーフティークイーンが夕暮れ時と夜間の交通事故防止を願って「反射材の活用」と「早めライト点灯」と記されたカードを取り付け、最後に年末の交通安全を願ってイルミネーション点灯式を行った。

2020年12月16日

夕暮れ時と夜間の交通事故防止呼びかけキャンペーン

年末の交通安全県民運動重点日(夕暮れ時と夜間の交通事故防止の日)の12月16日、朝日町のショッピングセンター「アスカ」を訪れる買い物客等に、反射材付きチラシを配布して、外出時の明るい服装と反射材の活用、運転者には早めのライト点灯とアップライトの活用を呼びかけた。

2020年12月15日

高齢者の交通事故防止,シートベルト・チャイルドシート着用キャンペーン

年末の交通安全県民運動重点日(高齢者の交通事故防止呼びかけの日、シートベルト・チャイルドシートの着用徹底の日)の12月15日、あさひ総合病院の利用者に交通安全マスコットとチラシを配布して、高齢者の交通事故防止と全座席でのシートベルト着用やチャイルドシートの正しい利用の徹底を呼びかけた。

2020年12月13日

交通安全(気つけんまいカー)教室

12月13日、朝日町境の関の館において、交通安全教室を開催しました。教室では、入善警察署交通課長や県警本部交通企画課員の講演及びDVD視聴の後、12月4日から運用を開始した警察本部の交通安全教育車(気ぃつけんまいカー)を使用し、ライトの点滅による判断動作テストや映像による模擬横断等の体験型安全教室を行い、各自の交通事故防止意識の向上を図りました。

2020年12月11日

「横断歩道思いやり作戦」呼びかけキャンペーン

横断歩行者がいる横断歩道で停止する車両の割合が富山県が全国ワースト4位であることから、年末の交通安全県民運動重点日(歩行者の安全確保の日)の12月11日に入善警察署前を通るドライバーへ、横断歩道で横断歩行者がいる時は必ず一時停止して歩行者を守る運転を心掛ける内容のチラシとマスクを配布して交通事故の防止を呼びかけた。

2020年12月4日

年末特別パトロール出発式

12月4日、入善警察署において、黒東防犯協会・黒東交通安全協会合同の年末特別パトロール出発式が行われました。同出発式では、株式会社黒東アメニティー公社上田和男さんが黒東地区65事業所2,699人を代表して飲酒運転根絶署名簿を提出し、セーフティークイーンが交通安全宣言を行いました。出発式終了後、パトカー等が入善町・朝日町全域をパトロールに出発しました。

2020年11月30日

死亡事故ゼロ1650日達成

11月30日の黒東交通安全協会支部長会議冒頭において、死亡事故ゼロが1650日に達成したことへの協力に感謝する富山県警察本部長感謝状が入善警察署長から黒東交通安全協会(深松会長)に伝達されました。黒東地区では平成28年5月16日に入善町地内において死亡事故が発生して以来死亡事故ゼロが続いており、深松協会長は「交通安全活動に協力していただいた人達のおかげです。これからも関係機関団体と協力して交通事故防止活動を頑張ります。」と挨拶した。

2020年9月30日

交通事故「無く新米(しんまい)けェ」キャンペーンの開催

交通事故死ゼロを目指す日の9月30日、交通安全協会員等が入善警察署前において、【交通事故無く『新米』けェ】と記載した入善産コシヒカリ新米(2合)200セットを、通行する車両のドライバーに配布するとともに、交通事故死ゼロと3アップ運動を呼びかけた。

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