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氷見市交通安全協会の活動

2021年7月28日

第18回交通安全よくばりウォーキング

7月25日、氷見市交通安全協会阿尾支部は阿尾地区社会福祉協議会等とともに「第18回交通安全よくばりウォーキング」を開催し、住民約30名が参加しました。国道160号阿尾交差点で「シートベルト着用徹底!」「飲酒運転絶対ダメ!」の横断幕を掲げ、ドライバーに交通安全を呼びかけたのち、朝日山公園見晴らしの丘を散策し、自身の交通安全意識の高揚と健康増進を図りました。

2021年7月28日

シートベルト・チャイルドシート着用呼びかけキャンペーン

7月19日、氷見市交通安全協会仏生寺支部と氷見市立湖南小学校の児童約30名が仏生寺駐在所前において、女性部の手作り交通安全マスコットと啓発チラシをドライバーに配布して、シートベルトとチャイルドシート着用の呼びかけを行いました。

2021年7月28日

飲酒・暴走運転等根絶呼びかけキャンペーン

7月16日、氷見地区運転代行業協議会と交通安全母の会員10名がマックスバリュ氷見店、酒のやまや氷見店において、買い物客に対し、チラシや啓発品を配布し、飲酒・暴走運転の根絶を呼びかけました。

 

2021年7月28日

買い物客に対する交通安全呼びかけキャンペーン

7月14日、氷見市交通指導員、交通安全アドバイザー約15名がアルビス氷見店において買い物客に対し、啓発チラシや反射材等を配布して交通安全を呼びかけました。また、市内のスーパー3か所(大阪屋ショップ、サンコー氷見中央店、プラファ氷見ショッピングセンター)において同様に行いました。

2021年7月28日

新町保育園児による交通安全呼びかけ

7月12日、新町保育園の年長児9人が氷見市のマスコットキャラクター「ひみぼうずくん」、交通安全キャラクター「ぴょんたくん」と一緒にハッピータウンにて、買い物客に対してチラシや反射材等を配布し、交通安全を呼びかけました。また、同保育園児が描いた塗り絵を期間中展示しました。

2021年7月6日

「氷見安協だより」を作成しました

令和3年度版「氷見安協だより」を作成し、氷見市内全域の家庭に回覧しました。

Download (PDF, 1019KB)

2021年6月16日

氷見警察署前交差点のふれあい花壇の植え替え

6月12日、氷見市交通安全協会窪支部約15名で氷見警察署前交差点のふれあい花壇の植え替えを行いました。花壇は国道を挟んで2ヶ所あり、サルビア、マリーゴールド、ハボタン400株を植えました。横断歩道を利用する歩行者、信号待ちしているドライバーの心を和まし、交通事故防止につながるよう願いを込めて植えました。

2021年4月15日

買い物客への交通安全キャンペーン③

4月15日㈭15時からプラファ氷見ショッピングセンターにおいて、当協会事務局と関係団体が協力し買い物客に、啓発チラシや反射材などを配布し交通事故防止を呼びかけました。

2021年4月14日

買い物客への交通安全キャンペーン②

4月14日㈬11時から、大阪屋ショップ氷見店において、買い物客等に啓発チラシや反射材などを配布し、夜間歩行中の交通事故防止を呼びかけました。

 

2021年4月13日

自転車安全利用呼びかけキャンペーン

4月13日㈫10時からハッピータウンにおいて、当協会東支部と氷見自転車軽自動車商業協同組合員ら協力し、自転車で買い物に訪れた客に自転車の安全点検を実施するとともに、他の買い物客らに対しても交通安全啓発チラシ等の配布を行い、自転車利用者・歩行者の交通事故防止を図りました。

 

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