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氷見市交通安全協会の活動

2020年7月26日

第17回交通安全よくばりウオーキング

令和2年7月26日。交通安全協会阿尾支部は、健康づくりボランティア及び社会福祉協議会とともに、第17回よくばりウオーキングを開催し、阿尾地区の住民45人が参加しました。

阿尾公民館を出発し、阿尾交差点で「シートベルト着用」「飲酒運転根絶」等の横断幕を掲げ通行中のドライバーに交通安全を呼びかけた後海外線に沿ってウオーキングし、ひみの海探検館、大友家持の歌碑を見学しました。ウオーキングの際には反射タスキをかけ自身の交通安全意識の高揚に努めました。

 

2020年6月13日

花を見て気分転換して交通安全

窪ふれあい花壇で花の植え替え

氷見市交通安全協会窪支部では、きれいな花を見て気分転換することにより安全運転をしてもらうため、氷見警察署前交差点にある窪ふれあい花壇の植え替え(マリーゴールド、サルビア他400株)を行いました。例年は窪小学校の児童等と行っていますが今年はコロナウイルスの影響で役員だけの作業となりました。

2020年1月8日

氷見市内の交通事故撲滅を願う

日吉神社で交通安全関係団体が無事故祈願祭を行う

令和2年1月8日、氷見市内にある日吉神社において、交通安全協会役員並びに氷見市交通安全対策協議会、氷見警察署、自治振興委員連絡会などの関係団体の代表ら30名が参加し、無事故祈願祭を行いました。交通事故の犠牲者に黙とうし、氷見市内における交通事故撲滅を願う祝詞が奏上された後、玉串をささげました。

 

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