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氷見市交通安全協会の活動

2022年4月25日

違反は断固(団子)許さん!マナーアップキャンペーン

4月9日(土)国道415号氷見インター前交差点付近において、上庄支部と上庄支部女性部10名が信号機を彩った「三色団子」とチラシ等を通行中のドライバーに配布し、交差点における交通違反(信号無視・歩行者妨害・一時不停止)の未然防止をはじめとした交通マナーを呼びかけました。

2022年4月25日

高齢者交通安全教室

4月8日(金)地蔵町公民館において、地蔵クラブの高齢者30名に対して、氷見警察署山本地域交通課長による交通安全の講話等を行い、交通安全意識の高揚を図りました。

2022年4月25日

命のチャイルドシート講座

4月7日(木)氷見市地域子育てセンターにおいて、チャイルドシートを利用する機会が多い在宅児の保護者に対し、チャイルドシート指導員(JAF)による点検を行い、シートベルト着用の重要性、有効性について理解を深め交通安全を呼びかけました。

2022年4月25日

買い物客への交通安全呼びかけキャンペーン

4月13日(水)プラファ氷見ショッピングセンター、ムサシ氷見店において、買い物客に対し啓発チラシや反射材などを配布して、交通事故防止を呼びかけました。また、運動期間中、市内のスーパー4店舗(アルビス氷見店、マックスバリュ氷見店、サンコー氷見店、大阪屋ショップ氷見店)においても同様に実施しました。

2022年4月25日

自転車利用安全呼びかけキャンペーン

4月13日(水)ハッピータウン氷見ショッピングセンターにおいて、氷見自転車軽自動車商業協同組合員らが自転車利用者に対し、自転車の安全点検を実施するとともに、買い物客に啓発チラシ等を配布して自転車・歩行者の交通事故防止を図りました。

2022年4月25日

うめ~ェ(梅)運転で失敗(すっぱい)事故なしキャンペーン

4月12日(火)国道160号稲積交差点付近において、稲積支部と稲積好梅サークル20名が「うめ~ェ(梅)運転で失敗(すっぱい)事故なし」を合言葉に、地区特産の「稲積梅」と啓発チラシ等を通行するドライバーに配布して、交通事故防止を呼びかけました。

2022年4月25日

春の全国交通安全運動出動式

4月6日(水)氷見警察署駐車場において、関係機関・団体が一堂に会し、春の全国交通安全運動の出動式を開催しました。式典後、国道160号の沿道に参加者が立ち並び、交通安全のプラカードを掲げ、行き交うドライバーに交通事故防止を呼びかけました。

2022年2月7日

交通栄誉章緑十字金章受章

1月31日(月)富山県警察本部において、交通栄誉章などの表彰伝達式が行われ、氷見市から小林寛次さんが緑十字金章(交通安全功労者)を受章しました。小林さんは、40年以上地域の交通安全活動に尽力されており、この度の受章となりました。

同日、氷見警察署において、角谷署長に受章報告を行いました。また、2月4日(金)氷見市役所において、林市長に受章報告を行いました。

2022年1月17日

交通安全祈願祭

1月13日(木)日吉神社において、氷見市交通安全祈願祭を執り行いました。交通安全対策協議会、氷見警察署、自治振興委員連合会等関係機関の代表者約30名が参列し、交通事故の犠牲者に黙とうをささげた後、玉串の奉奠を行いました。

2021年12月27日

夕暮れ時と夜間の交通事故防止呼びかけ

12月16日(木)ハッピータウン氷見ショッピングセンターにおいて、交通安全協会東支部10名が買い物客に対して、反射タスキと啓発チラシ等を配布し、夕暮れ時と夜間の交通事故防止を呼びかけました。また、県警の交通安全教育車による横断歩行のシミュレーション等を通して、安全確認の大切さを再認識しました。

 

 

 

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