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射水交通安全協会の活動

2020年6月2日

実践型交通安全教室の実施

小学校低学年が学校週辺道路で交通ルールを学ぶ

射水市作道小学校とその周辺道路において、射水市、射水警察署及び当協会下支部(支部長~墓越訓夫)が、作道小学校1・2年生(23名)を対象に、実際に交通ルールを学びながら同校周辺道路を歩く実践型交通安全教室を、また3年生(10名)を対象に模擬コースで正しい自転車の乗り方や通行方法を学ぶ実践型自転車教室を実施しました。

2020年4月14日

交通安全署名簿の提出

射水交通安全協会安全運転管理者部会の新入社員等が交通安全署名簿を射水警察署長に提出

 

4月14日(金)午前9時、射水警察署署長室において、当協会安全運転管理者部会が管内の会員事業所の入社2年未満のヤングドライバーに、4項目からなる交通安全署名簿を募集したところ、43事業所301名の署名が集まり、同部会長川原和明の陪席のもと、代表の(北陸電力株式会社富山送配電支社高岡電力部)渡辺真輔さん(25歳)が、射水警察署長に同署名簿を提出しました。

 

2020年4月10日

春の全国交通安全運動キャンペーンの実施

射水警察署員と射水交通安全協会放生津支部員が旧新湊市街地の違法駐車追放パトロール

4月10日午後7時30分から、射水警察署員と当協会放生津支部員(支部長 杉田寿義)7名が、射水警察署奈呉の浦交番において出発式の後、徒歩、自転車、広報車の各班に分かれて、旧新湊市街地の違法・迷惑駐車追放のパトロールを実施しました。

2020年4月9日

歩いて渡って交通安全

作道小学校新入学1年生に交通安全教室

4月9日(木)、午前9時30分から約1時間、射水市作道小学校とその周辺において、射水市、射水警察署及び射水市交通安全協会作道支部(支部長~坂井敏政)は、作道小学校新入学1年生(58名)を対象に、同校周辺道路を実際に歩きながら交通ルールを学ぶ実践型交通安全教室を実施しました。

2020年4月9日

春の全国交通安全運動キャンペーン

大阪屋ショップアプリオ店前で買い物客に「春の全国交通安全運動」キャンペーンの実施

4月9日、午後4時から、射水市内にある大阪屋ショップアプリオ店前において、射水警察署員と当協会大島支部員(支部長~北林恒好)5名が買い物客約100名に対して「春の全国交通安全運動」が実施されていることを、パンフレットやアルコール除菌シート等の啓発グッズを配布して呼び掛けました。

2020年4月7日

児童の安全を願い「交通安全帽子」の贈呈

射水市の新1年生790名に交通安全帽子を贈呈

4月7日、射水市内の各小学校において、新型コロナウィルス対策のために関係者のみ(新入学1年生とその父兄、学校関係者)の入学式が挙行されにました。市内の新1年生(790名)すべての児童に射水交通安全協会から無事故を願って交通安全帽子(黄色)を贈呈しました。

2020年4月7日

牧野小学校新一年生に「交通安全帽子」の贈呈

高岡市立牧野小学校において、新1年生97名に交通安全帽子を贈呈しました。

4月7日午前10時30分頃、高岡市立牧野小学校において、新型コロナウィルス対策のために関係者のみ(新入学1年生とその父兄、学校関係者)が出席した入学式において、当協会牧野支部(支部長 明神一博)が、児童の無事故を願って新1年生(97名)の代表児童に交通安全帽子(黄色)を贈呈した。

2020年4月3日

反射材着用キャンペーン「第6回夜桜の下条川を歩こう会」開催

射水市内下条川沿いで地域住民と反射材着用キャンペーン実施

4月3日、当協会戸破支部(支部長~温井 浩)が反射材着用キャンペーン「第6回夜桜の下条川を歩こう会」を主催したところ、賛同した地域住民約120名が参加し、午後7時から午後7時30分までの間、射水市内下条川沿いの「神明すぎの森公園」から「主要地方道富山・高岡線付近」までの約1.2㎞を反射材を着用して行進した。

※ 新型コロナウィルス対策として、例年より時間短縮と規模の縮小、参加者に感染防止対策(マスク着用、手指消毒)を呼び掛け、受付を3箇所に設定し、3つのグループに分け、各自間隔を取って行進した。

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