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魚津市交通センターの活動

2021年11月5日

魚津市交通センター 石﨑杯

10月27日魚津市交通センターの石﨑杯シルバードライビングコンクールを黒部市犬山の黒部自動車学校で実施し、高齢者が運転技術を競いながら交通安全への意識を高めました。当センター各支部などから65歳以上の13人が出場。教習コース内の見通しの悪い交差点やS字クランクを走り、急ブレーキや方向転換などの課題運転に取組みました。当センター副会長を務めた石﨑産業(現 アイザック)の故石﨑由夫元会長の遺志を受け継いで毎年実施し今回で25回を迎えました。

 

2021年10月12日

魚津市交通センター 出発式

21日(火) コロナウイルス感染拡大のため人数を縮小し、市役所正面玄関において出発式を実施し、交通安全宣言を採択しました。その後、上村木東交差点に移動し、歩道から横断幕やのぼり旗を掲出しながら通行車両に運動の周知と交通安全を呼び掛ける呼び掛ける交通安全ひとなみ作戦を実施しました。

 

2021年10月12日

魚津市交通センター 事故梨

28日(火) 魚警察署中央交番前の道路で、会長をはじめ安全運転・運行管理部会員等が、魚津産の梨や寄贈を受けた交通安全メッセージ付ガムを運転者に手渡しながら、「交通事故 梨、シートベルトの着用徹底」等を呼び掛けました。

 

2021年6月18日

横断歩道歩行者優先キャンペーンIN魚津

令和3年6月15日、魚津市交通センターと魚津警察署は、魚津市上村木地内のアップルヒルショッピングセンターにおいて、利用客にチラシなどを配り、横断歩道での歩行者優先を呼掛けました。今回のキャンペーンは、6月の「横断歩行者対策推進月間」に合わせ、信号機のない横断歩道で一時停止する割合が低いとされる県民ドライバーに注意を促すため実施しました。

2021年4月15日

全席シートベルトの着用推進

4月15日(木)、尾崎かまぼこ館前で安全運転・運行管理者部会が中心となり「庭から」「ろうルール」「止」「通事故」の頭文字「家守防交(かまぼこ)」のシールを貼った交通安全かまぼことチラシを運転者等に配布し「全席シートベルト着用徹底」を呼び掛けるキャンペーンを実施しました。

 

2021年4月15日

自転車安全利用・鍵かけキャンペーン

4月15日(木)、西部中学校において、当協会及び交通関係機関・団体並びに防犯協会等が連携して、登校中の生徒に自転車の安全利用と鍵かけの徹底を呼びかけました。また、午後からは自転車商組合と連携し生徒の通学用自転車の点検も実施しました。

2021年4月9日

自転車の安全利用

4月9日(金)、東部中学校体育館において、当協会と自転車商組合等とが連携して、同校の新1年生(143名)を対象に自転車の交通安全教室を実施しました。また、駐輪場では、自転車整備士が生徒の通学用自転車を点検し、整備不良の自転車には安全点検カードを貼付し整備を促しました。

2021年4月9日

飲酒運転根絶・マナーアップキャンペーン

4月9日(金)、海の駅蜃気楼付近道路にて、県警マスコットキャラクターの「立山くん」と「わたるくん」、魚津市のゆるキャラ「みらたん」が集結し、人気漫画「鬼滅の刃」の作中で使用されている市松模様柄の交通安全反射材グッズやチラシを通行車両に配付し、飲酒運転の根絶と子供や高齢者を始めとする歩行者との交通事故防止を呼びかけました。

 

2021年4月6日

街頭活動及び広報

春の全国交通安全運動期間中、当協会では、通学路・主要交差点等での街頭監視のほか、「魚津よいとこ交通安全」と記した横断幕を掲げて交通安全を呼びかける「ひとなみリレー作戦」も展開しました。また、市及びセンター広報車による巡回広報、交通安全のぼり旗や立て看板の掲示など運動にあわせた広報活動も実施しました。

2021年4月6日

春の全国交通安全運動出発式の開催

4月6日(火)、魚津神社において人数を制限したうえで「交通安全祈願」を実施しました。その後、春の全国交通安全運動を市民総ぐるみで盛り上げるため、神社境内で関係機関・団体・各支部等が参加し「出発式」を行いました。出発式後、参加者等は神明交差点の歩道に立ち、横断幕・交通安全旗等を掲出して、通行車両の運転者等に交通安全を呼びかける「ひとなみ作戦」を実施しました。

 

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