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魚津市交通センターの活動

2020年12月24日

迷惑駐車追放パトロール

12月18日(金)、大町・村木の2支部が中心となり、16名が夜間地区内の幹線道路等を巡回し、12台の路上駐車車両ワイパーに「迷惑・危険な路上駐車追放」チラシを挟み迷惑駐車追放を呼び掛け、歩行中の高齢者3名に反射材を配付し、夜間の反射材の効果等を呼び掛けました。

  

2020年12月8日

交通安全教室の開催

12月8日(火)青島保育園、10日(水)大町保育園、16日(水)吉島保育園で園児を対象に交通安全教室を実施し交通安全意識の高揚を図りました。

 

2020年10月28日

「道路横断する際は、安全確認しっかりキャンペーン」の実施

10月28日(水)魚津署、魚津市交通センター、ショッピングセンター魚津サンプラザの役職員23名が同ショッピングセンターと同ショッピングセンター前道路で「道路を横断する際は、安全確認しっかりキャンペーン」を実施し、買い物客等に横断歩道での歩行者優先のルールや安全確認の大切さ等を呼びかけました。子供達には「手を挙げて横断歩道を渡りましょう」と伝え、大人には反射材とチラシを配りました。県警マスコットの「わたるくん」「立山くん」魚津市のイメージキャラクター「ミラたん」も同キャンペーンに参加し交通安全を呼びかけました。

 

 

※令和2年10月29日付 北日本新聞に掲載

2020年10月28日

第24回石﨑杯シルバードライビングコンクールの開催

10月28日(水)、黒部自動車学校において石﨑杯シルバーシルバードライビングコンクールを開催し、魚津市内の高齢ドライバー14名が運転技能を競いながら安全運転意識の再確認と高揚を図ました。今回は、例年実施している急制動、クランク等の7競技項目に加えスキッド(スリップ)体験を実施しました。石崎杯は、魚津市交通センター副会長などを歴任した石﨑産業(現 アイザック)の元会長、故石﨑由夫さんの遺志を受け継ぎ、魚津市交通センターが魚津署と連携して1997年から毎年行い今回で24回目の開催となります。

 

 

※令和2年10月30日付 北日本新聞に掲載

2020年9月30日

交通ルール「まもらんまいけ」キャンペーン

9月30日(水)、上村木地内の道路で、母の会部会員等22名が、「交通ルールを守る、交通事故から守る」を祈願したリフレクター(反射材)グッズを運転者に手渡しながら、「交通ルールを守らんまいけ」と安全運転を呼びかけました。

2020年9月28日

交通事故「なし(梨)」シートベルト着用キャンペーン

9月28日(月)、中央交番前の道路で、当協会村椿会長をはじめ安全運転・運行管理者部会員等が、魚津産の梨や寄贈を受けた安全メッセージ付ガムを運転者に手渡しながらシートベルトの着用徹底等を呼びかけました。

 

 

2020年9月23日

高齢ドライバー交通安全教室

9月23日(水)、黒部自動車学校において地元の高齢ドライバー12名が参加し「交通安全ふれあいの里 高齢ドライバー教室」を開催しました。同教室では、9月以降夜間の歩行者事故が増加する傾向にあるため夜間を想定した視認性の体験をする他、自己の運転技能の再確認をして交通安全意識の高揚を図りました。

2020年9月18日

秋の全国交通安全運動出発式

9月18日(金)、市役所正面玄関前において当協会等の関係者ら33名が参加して、秋の全国交通安全運動出発式を開催し交通安全宣言を採択しました。その後、上村木東交差点に移動し、歩道から横断幕やのぼり旗を掲出しながら通行車両に運動の周知と交通安全の呼び掛ける交通安全ひとなみ作戦を実施する予定でしたが、天候不順のため中止しました。

2020年7月17日

交通事故「大・根・絶」作戦キャンペーン

7月17日(金)午前10時から海の駅蜃気楼付近道路にてライオンズクラブの会員等と合同で、交通事故の根絶を祈願した大根150本とチラシを走行車両の運転者に配布して、シートベルトの着用徹底や飲酒・暴走運転の根絶などの交通事故の「大・根・絶」を呼びかけました。

2020年7月13日

自転車安全利用呼び掛けキャンペーン作戦

7月13日(月)午前7時30分から東部中学校サイクル安全リーダー11名が中心となって、夏の交通安全県民運動の実施と夏休み期間中の自転車安全利用を呼びかけ、中学生と自転車に係る交通事故抑止を呼びかけました。

 

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