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黒東交通安全協会の活動

2021年4月15日

危険箇所合同パトロール

交通安全協会各支部から改善の要望があった交通危険箇所(朝日町3カ所、入善町8カ所)を当黒東交通安全協会から道路管理者(県土木や町建設課)、入善警察署、交通安全対策協議会に報告し、4月15日(木) 合同で現場を確認のうえ協議を実施しました。今後は各部署で対応策について継続して検討することとしました。

 

2021年4月14日

小学校1.2年を対象に交通安全教室を開催

4月14日(水)入善町立飯野小学校1・2年生児童46人を対象に、交通安全教室を開催しました。交通安全教室では、入善警察署地域交通課長の座学講習の後、校外で黒東交通安全協会飯野支部役員等が、道路横断、駐車車両を避けての歩行、踏切横断、模擬信号交差点における交差点の横断等について、児童一人一人に丁寧に指導しました。

 

2021年4月13日

「チューリップ・チューインガム」で注意アップキャンペーン

4月13日(火) 入善警察署前において、当協会及び交通安全団体関係者総勢40名が通行車両の運転者等に、注意して運転してほしいとの願いを込めて、チューリップ(注意アップ)とチューインガム(注意んガム)を手渡し「運転中は交通状況を常に注意して、交通事故を無くしましょう。」と呼びかけました。

 

2021年4月13日

自転車街頭指導

4月13日(火)朝日町道下交差点において、自転車安全利用推進隊を中心に朝日町交通安全対策協議会関係者約15名が、自転車を利用する学生等に対して、交通事故を起こさないように自転車の左側通行や交通ルールの順守を指導するとともに、自転車安全五則及び自転車保険加入の推進チラシを配布しました。

2021年4月9日

交通安全キャンペーン

4月9日(金)大阪屋ショップ入善店前において、当協会事務局及び交通安全団体の関係者総勢40人が協力し、黒東交通安全協会女性部会が個通安全の願いを込めて手作りした交通安全マスコット(干支の丑)と春の全国交通安全運動のチラシ等を来店した買い物客等に配布し「飲酒運転の根絶」と「安全確認の徹底」を呼びかけた。

 

2021年4月8日

交通安全ふれあい教室

4月8日(木) 入善自動車学校において、当協会がこあら保育所の園児16名とその親や祖父母に対し、交通安全ふれあい教室を開催しました。園児等は、自動車学校内コースの信号交差点等を利用し、安全に道路を横断できるように「止まる」「見る」「待つ」の3つの約束を守って道路横断の練習をしたり、パトカーや白バイに試乗する等楽しく交通安全を学びました。

 

2021年4月6日

交通安全運動出発式

4月6日(火)、春の全国交通安全運動初日に朝日町役場前において、交通安全関係団体の関係者約60名が一同に集まり、交通安全意識の高揚と運動を盛り上げるため交通安全運動出発式を開催しました。出発式ではセーフティークイーンの交通安全宣言や入善町のゆるキャラ「ヒスイ太郎」と「ジャンポールⅢ世」へ県警本部長から「交通安全ゆるキャラ隊委嘱状」の交付等を行いました。

 

2021年3月26日

令和2年交通事故白書を作成

作成した白書は、黒東地区(朝日町・入善町)で開催される交通安全教室や講習会等で活用します。

Download (PDF, 550KB)

2021年3月7日

三世代交流交通安全のつどいin入善

3月7日(日)、入善まちなか交流施設「うるおい館」において、入善町交通母の会が主催する「三世代交流交通安全のつどいin入善」が開催されました。子供と親、祖父母が交流を深めながら交通安全について楽しく学ぶことで、家庭や地域における交通安全意識の高揚と交通事故防止を図りました。その中で、黒東交通安全協会は、自動車運転シュミレーターを使用して体験型交通安全教室を開催しました。教室に参加した方からは、「自動車運転時の安全確認や危険予測運転の大切さについて再確認した」との声を頂きました。

 

2021年1月18日

交通安全祈願の実施

1月18日、悲惨な交通事故が発生しないように、朝日町(脇子八幡宮)及び入善町(入善神社)において、今年も交通安全祈願を実施しました。当交通安全協会の役員をはじめ、朝日町・入善町の交通安全関係機関代表者が玉串を奉奠するとともに飲酒運転根絶を誓った3266名分の署名簿をそれぞれ奉納しました。

 

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