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富山南交通安全協会の活動

2020年7月17日

「飲酒・暴走運転追放キャンペーン」

夏の交通安全県民運動の一環として実施

7月17日、国道41号沿いの道の駅細入にて、富山市交通安全母の会連絡協議会主催の「飲酒・暴走運転追放キャンペーン」が行われました。母の会、富山市生活安全交通課、富山南交通安全協会細入支部(坂井秀春支部長)、富山南警察署交通課、細入駐在所所長、当協会職員が桃太郎旗を持ちながら、ドライバーに対して飲酒・暴走運転根絶を呼び掛けました。また、道の駅細入の利用者には交通安全啓発用の反射材を配布しました。

2020年7月11日

朝の交通安全街頭指導

7月11日(土)から7月20日(月)の間、「夏の交通安全県民運動」が行われました。当協会の11支部は、朝の交通安全街頭指導を行なうなど、運動の重点である子供と高齢者の交通事故防止、横断歩道における交通安全対策、自転車の安全利用、啓発活動などを推進しました。

2020年7月10日

「夏の交通安全県民運動」出発式の開催

夏の全国交通安全運動前日の7月10日、富山南警察署前駐車場にて、交通課、地域課の警察官及び当協会職員約20名により交通安全運動出発式を行いました。その後、全員がパトカー等で出動し、市内の主要道路において交通指導取締りや交通監視、交通安全広報を行いました。

2020年6月16日

自転車の交通ルール・マナー本を贈呈

楽しく読んで自転車の交通安全

児童の自転車利用に伴う事故防止のため交通安全教育の一環として、児童が楽しみながら交通ルールを学べる漫画読本と小冊子を富山南署管内の11小学校にそれぞれ贈呈しました。

2020年6月5日

登下校時の児童の安全を守る

小学校の授業再開に合わせ交通安全指導を行う

富山南交通安全協会新保支部(植野重則支部長)は、新保小学校の授業再開に合わせ事前分散登校日を含む10日間に渡り、児童が安心して登下校できるように、登下校時間帯に街頭指導を実施した。また、新保地区見守り隊も交通量の多い交差点や信号機のない横断歩道に立つなど児童の登下校の安全を図った。

2020年6月2日

児童が横断歩道の安全な渡り方を学ぶ

交通安全サポーターのプロサッカーチームカターレ富山の選手が指導

富山市立大久保小学校付近の児童が登下校に利用する横断歩道で、カターレ富山の2選手が富山南警察署員や交通指導員とともに、通行車両の運転者に「とまれ」「横断中」と書かれた横断旗を示し、児童には周りの安全を確認し手をあげ横断歩道を渡るよう声をかけた。

2020年5月26日

横断歩道は歩行者優先

チラシを配置し、運転者に広報する

JAFの調査結果によれば、富山県は信号機のない横断歩道における車の一時停止率が全国平均を大きく下回っていることから、ドライバーに横断歩道における歩行者優先の周知と保護する意識の醸成を目的として作成した広報用チラシを富山南警察署管内の市行政センター市民コーナーなどに配置し交通安全活動の推進を図った。

 

 

2020年4月10日

登校時の交通安全街頭指導

児童の登校時に歩行中の事故を防ぐ交通安全指導を行った

4月10日、富山南交通安全協会新保支部(植野 重則支部長)は、富山市立新保小学校の通学路の一部区間が用水路と並行している場所において、登校中の児童に歩行ルールと用水路の危険性を周知するなどの交通安全指導を行った。
過去に児童が用水に転落した経緯があることから実施したもの。

2020年4月9日

入園式の交通安全街頭指導

入園式に参加する親子を対象に交通安全指導を行う

4月9日、富山南交通安全協会新保支部(植野 重則支部長)は、富山市立新保なかよし認定こども園の入園式に出席する新園児親子に対して、同園周辺にて横断歩道の渡り方などを指導し交通安全意識の高揚を図った。

2020年4月7日

入学式の交通安全街頭指導

入学式に参加する新一年生の親子を対象に交通安全指導を行う

4月7日、富山南交通安全協会新保支部(植野 重則支部長)は、富山市立新保小学校入学式に出席する新一年生の親子に対して、歩車分離信号機設置交差点の横断歩道の渡り方などを指導し、交通安全意識の高揚を図った。

2020年4月6日

始業式朝の交通安全街頭指導

新学期に通学する児童を対象に交通安全指導を行う

4月6日、富山南交通安全協会新保支部(植野 重則支部長)は、富山市立新保小学校の始業式に登校する同小児童(新2年生から新6年生)に対して、歩車分離信号機設置交差点の横断歩道の渡り方などを指導し、交通安全意識の高揚を図った。

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