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南砺市交通安全協会の活動

2020年7月15日

交通安全街頭キャンペーン

横断幕やのぼり旗を手に街頭に立ち、通行者に交通安全を呼び掛ける旗波作戦を実施しました。

7月15日、JR城端駅前交差点で当協会城端地域支部役員、地域活動推進員、安全運転管理者部会員及び南砺署員ら20人が参加

 

7月17日、井波幹部交番前で当協会井波地域支部役員、地域活動推進員、安全運転管理者部会員及び南砺署員ら25人が参加

 

2020年7月13日

五箇山で「ゆっくり走ろう世界遺産」

南砺市西赤尾町地内「道の駅上平ささら館」前で交通安全街頭キャンペーンを行いました。

7月13日、南砺市西赤尾町地内「道の駅上平ささら館」前の国道156号で街頭キャンペーン「ゆっくり走ろう世界遺産」を展開しました。当協会上平地域支部役員、安全運転管理者部会員及び南砺署員ら15人が、上平婦人会の作った和紙製の交通安全マスコット、お茶等を手渡し、ドライバーに安全運転を呼び掛けました。

2020年7月11日

県境で交通安全呼びかけ

富山・石川県境で県境を越えて行き来するドライバーに安全運転を呼びかけました。

7月11日、夏の交通安全県民運動の初日、南砺署、金沢中署と交通安全県境合同キャンペーンを行いました。当協会の南蟹谷地区支部役員、交通指導員、地域活動推進員ら50人が南砺市土山地内の県道で、県境を越えて行き来するドライバーに飲み物やチラシなどを手渡し、安全運転を呼び掛けました。

2020年6月24日

ピカピカ1年生の交通安全教室

城端小学校1年生が正しい歩行・横断の仕方を学びました。

6月24日(水)、南砺市立城端小学校1年生の49名が、同校前の横断歩道を使い、正しい歩行・横断の仕方を学びました
警察官と安全協会役員から、道路を横断するときは「止まる・見る・待つ」を「き・ち・ん・と」することを教わり約束しました。

2020年6月9日

農作物運搬中の交通事故防止を図る

事故防止啓発ポスターの掲示、啓発を依頼

南砺市小林の農道で、高齢者が小型特殊車両を使い作業中、車両の下敷きになる死亡事故が発生したことから南砺警察署と南砺市交通安全協会は、事故防止を図るため管内の農業関係事業所(JA福光、JAなんと及び農機具販売店3店舗)に事故防止啓発ポスター等の掲示・啓発を依頼しました

 

 

2020年5月13日

事故防止のため事故現場を確認点検

南砺市下出(平)地内の国道156号線でオートバイの単独死亡事故が発生したことを受け確認点検を行う

下り坂の緩いカーブで事故が起きた要因について、南砺署交通課長、砺波土木センター職員、市役所職員、当協会及び平地域支部長等8人が現場を確認点検し、今後の事故防止対策としてカーブに注意を促す路面標示や減速マークを設置するなどの安全対策について話し合いました。

2020年5月1日

オートバイ事故抑止キャンペーン

無理なく安全なツーリングを呼びかける4月29日、南砺市下出(平)地内の国道156号でオートバイの単独死亡事故が発生したことを受け、急遽、上平道の駅「ささら館」において、南砺署交通課長、当協会及び上平地域支部長等4名が、事故防止のチラシやティッシュを二輪車ライダー等に手渡し、事故抑止を呼びかけました。

2020年4月9日

交通安全街頭キャンペーン

のぼり旗やハンドプレートを手に旗波作戦を実施

4月9日、JR城端駅前において、当協会城端地域支部員、安管部会員、活動推進委員、交通指導員等37名が、のぼり旗やハンドプレートを手に旗波作戦を実施し、通行者に交通安全を呼び掛けました。

2020年4月6日

交通安全祈願祭

高瀬神社において、交通安全関係者18名が交通安全祈願

4月6日、高瀬神社で交通安全祈願祭を実施し、南砺市長、南砺警察署長、市議会議長、当協会長等交通安全関係者18名が令和2年度の無事故を願いました。

2020年2月14日

チョコっと一休みして交通安全

ショッピングセンター楽蔵グリーンモール福光で交通安全キャンペーンを実施

2月14日、ショッピングセンター楽蔵グリーンモール福光店前で「チョコ」っと一休みして、靴などに反射材をつけてね!とメッセージを添えたチョコ160個と反射材を、来店者に手渡し交通安全を呼びかけました

2020年1月16日

新成人 安全運転誓う

南砺市城端地域の新成人代表が、安全運転を誓う約60人分の署名簿を南砺署に提出

1月12日、じょうはな座で開催された成人式で、「飲酒・暴走運転は絶対にしません」「運転中、携帯電話は使用しません」など5項目を誓った署名簿約60人分を同月16日、南砺市城端地域の新成人代表者が、南砺署に提出しました。

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