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黒部市交通安全協会の活動

2020年8月6日

 開店前の飲食店に「飲酒運転根絶」の協力依頼

7月17日 午後4時30分から黒部市交通安全協会と黒部警察署は、黒部市三日市地内で営業する飲食店の開店前に、飲食店を訪問して飲酒運転厳禁のポスター「飲酒運転×(ダメ)」とトイレットペーパー「(神(紙)頼みのマスコット用)」を配布して飲酒運転根絶の協力依頼をしました。

2020年8月4日

「しっかり止まる(とまと)」交通安全呼びかけキャンペーンの実施 

7月20日午後3時00分から、黒部警察署三日市交番前と黒部ショッピングセンターメルシー西側横断歩道の2カ所においてにおいて、黒部市交通安全協会と同市安全運転管理者部会・黒部警察署・黒部地域交通安全活動推進委員協議会が合同で夏の交通安全県民運動期間の広報活動として、令和2年の交通安全年間スローガン「しっかりと 止まってかくにん 横だん歩道」のスローガンの普及と確実な停止と安全確認の徹底を呼びかけるため、通行車両のドライバーに「まって って びださない」と記載されたとまとのと反射リフレクターを配布して交通事故防止の徹底と交通安全を呼びかけました。

 

 

2020年7月19日

交通安全と被害者支援の啓発呼びかけキャンペーンの実施

7月19日(日)午前10時から黒部市生地地内「魚の駅生地」において、夏の交通安全県民運動期間中の活動の一環として、黒部市交通安全協会と黒部警察署、とやま被害者支援センターが合同で来場者に交通安全グッズや被害者支援活動をPRするうちわを配布して、交通安全と事故などの被害者支援活動への理解と協力を呼びかけました。

2020年7月15日

「反射材着用呼びかけキャンペーン」の実施

反射タスキを着用して交通安全を呼びかけました。

7月15日午後3時00分から、黒部警察署三日市交番前において、黒部市交通安全協会と同市安全運転管理者部会・黒部警察署・黒部地域交通安全活動推進委員協議会が、夏の交通安全県民運動期間の広報活動として、令和2年使用の交通安全年間スローガン「夕暮れの 一番星は 反射材」のスローガンの普及と反射材の着用徹底を呼びかけるため、「貴方の身を 助け(タスキ)ますと銘打って、通行車両のドライバーに反射タスキとチラシ配布して、交通事故防止の徹底と交通安全を呼びかけました。  

2020年7月13日

「通学自転車一斉点検」の実施

黒部市交通安全協会と黒部警察署は、夏の交通安全県民運動中の活動重点項目の一つに、「自転車の安全利用の推進」が掲げられており、更に同運動の活動重点日として、7月13日(月)が「自転車安全利用の日」と設定されていることから、自転車商組合の協力を得て自転車通学する清明中学校生徒の車両(約200台)の一斉点検を行うとともに安全利用も呼びかけた。

自転車商組合員による車両点検

2020年7月10日

「危険を予測して横断体験」教室の実施

黒部市交通安全協会と黒部警察署は、「安全安心PR隊」の委嘱を受けたバレーボールVリーグ1部女子のKUROBEアクアフェアリーズ選手と協力して、高齢者対象の交通安全教室を実施しました。

歩行者用シュミレーターを使用して道路横断体験

受講者に配布した反射材

反射材配付に「アクア安心安全PR隊」も協力しました

7月10日 午前10時から黒部市金屋の大布施公民館において、同地区の女性でつくる「ゆりの会」の17人が、歩行者用シミュレーターを使って道路横断を体験しました。シミュレーターは、CGで再現された車道の映像を見ながら足踏みし、危険を予測して道路を横断する疑似体験できるものです。なお、当協会から受講者に「LEDライト付き反射材」を配布し、交通事故に遭わないように一口広報した。

2020年7月4日

「アクア安全安心PR隊4」の発足

黒部市交通安全協会、黒部市安全運転管理者部会、黒部市防犯協会、黒部警察署等は、黒部市に本拠地を置くバレーボールVリーグ1部女子KUROBEアクアフェアリーズの選手(全14選手)に、黒部市の安全安心に寄与していただくための「アクア安全安心PR隊」を発足しました。

警察署長から委嘱状の交付

「アクア安全安心PR隊」にタスキ交付

 

 

2020年7月3日

親子交通安全教室の開催

乳幼児の保護者にチャイルドシートの正しい取り付け方等の指導

7月3日午前10時30分から約1時間、黒部子育て支援センターにおいて黒部市交通安全協会・黒部警察署・日本自動車連盟(JAF)が協力して乳幼児の保護者らにチャイルドシートの正しい取り付け方や、ハーネスの調節の仕方について説明するとともに、保護者の車に取り付けられたチャイルドシートの点検と適切な使用方法をアドバイスしました。

2020年6月17日

「正しい自転車の乗り方教室」の開催

黒部市交通安全協会と黒部署が小学生に自転車の乗り方を指導しました

若栗小学校体育館において、同校3.4年生にバレーボールVリーグ女子1部KUROBEアクアフェアリーズの選手2名が、信号機のある交差点での横断歩道の渡り方や横断歩道のない交差点の右左折方法など、正しい自転車の乗り方や交通ルールを黒部警察署員等とともに指導しました。

2020年6月15日

近道せずに横断歩道を渡りましょう

モデル横断歩道で街頭キャンペーン

 

6月は横断歩行者対策の推進月間であることから、黒部市交通安全協会と黒部警察署・黒部地域交通安全活動推進委員協議会では、警察署で「モデル横断歩道」に指定したショッピングセンター前にある横断歩道の利用を呼びかけました。また、同所及び黒部市立中央小学校前の横断歩道に足形マークのシールを貼付しました。

2020年5月21日

横断歩道を安全に渡ろう

アクアの選手と新小学1年生に指導

新型コロナウイルス感染拡大防止のため休校となっていた黒部市内の小中学校が再開された5月21日、黒部市立桜井小学校前の横断歩道において、バレーボールVリーグ1部女子のKUROBEアクアフェアリーズの選手らとともに、登校する新小学1年生児童に横断歩道の安全な渡り方を指導しました。

2020年4月10日

新小学一年生等に交通安全教室

黒部市交通安全協会員と黒部警察署員が新小学一年生と二年生に学校周辺で交通安全指導

4月10日午前9時30分から約一時間、黒部市立石田小学校において、新小学一年生(22名)と二年生(27名)に学校周辺の危険箇所などを児童に周知を図るため交通安全街頭実施指導を行いました。
黒部市交通安全協会石田支部(支部長 中陳健二)の協力と警察署員2名、黒部市交通安全協会事務局2名が出席して指導を行いました。

2020年4月8日

黒部市内の小学校新一年生に「安全対策用品」を贈呈

黒部市交通安全協会と黒部市安全運転管理者部会が黒部市内の小学校新一年生313名に安全対策用品を贈呈

4月8日午前10時から黒部市立村椿小学校において、児童の安全を守るための安全対策用品を当協会(会長 川本敏和)等から新一年生代表児童に贈呈しました。
(新型コロナウイルス対策のため、新入学生と学校関係者等で実施しました。)

贈呈品上から

「蓄光式カラビナ(交通安全)」、「いかのおすしホイッスル(防犯)」、「通学バッグ(交通安全)」

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